新着情報

HOME > 新着情報
 

 第5回 日本自動車リサイクル機構景況調査を実施します。
 
会員の皆様を対象とした「第5回 日本自動車リサイクル機構 景況調査」を、6月に実施した第4回目に引き続き、東京都市大学環境学部木村眞実研究室のご協力のもと、実施することとなりました。


景況調査は、業界内における自社の位置付けを把握する情報を提供することを目的として四半期毎に実施しております。 調査実施方法等につきましては、以下をご参照のうえ、調査へのご協力をお願いいたします。

【第5回 日本自動車リサイクル機構 景況調査】
■調査期間:2021年9月16日(木)から9月30日(木)まで
■調査票発送方法:FAX(9月16日に事務局がFAX送信)と、WEB(以下のURL)
■調査詳細:https://www.elv.or.jp/media/5/20210915-keikyo5.pdf
■回答方法:FAX提出、WEB回答のどちらか1つ
(FAXの混雑が予想されますので、出来るだけWEBでのご回答をお願いいたします。)
■FAX送信先:03-3597-5171 (一社)日本自動車リサイクル機構事務局 宛
■WEB回答はこちら:https://forms.gle/1amG1PUZWJQPJqD28
■回答期限:2021年9月30日(木)まで

【過去の景況調査結果はこちら】
第1回目
http://www.elv.or.jp/media/20/20201127-keikyotyousa1.pdf
第2回目
http://www.elv.or.jp/media/20/20210218-keikyotyousa2.pdf
第3回目
https://www.elv.or.jp/media/20/20210526-keikyo3.pdf
第4回目
https://www.elv.or.jp/media/20/20210720-keikyo4_202107.pdf

2021/09/15 15:39

【共同出荷事業】第1回目(7月)集荷分データ報告


「貴金属類の共同出荷事業」につきまして、第1回目(7月)集荷が終了しました。
ご参加いただいた会員の皆様、誠にありがとうございました。

今年度第1回目集荷分の重量データを以下のとおり報告させていただきます。

※今回集荷されたセンサー類に配線が極端に長いものや異物の混入があったようです。これは品位の低下につながるだけでなく、配線の切断などの作業工数がかかることにより、今後の単価への影響もありますので、次回出荷の際には、事業説明資料の12ページをご確認のうえ、配線を極力短く切断いただくこと、また、異物や指定品目以外のものが混入しないよう十分なご確認をお願いいたします。
 
 

<参加者数>
 JAERA会員事業所 92社

<集荷重量>
基板(アルミ無) 基板(アルミ有) ABカプラー センサー類 合 計
4,142.5 kg 171.5 kg 776.5 kg 5,594.0 kg 10,684.5 kg

都道府県別の詳細データはこちら↓

2021/08/27 13:49

車台詳細情報の未確認は措置対象となります!


【自動車再資源化協力機構より】
平素はエアバッグ類車上作動処理業務にご協力いただきありがとうございます。
現地監査にてエアバッグ類の未処理が発見された際の主な要因は「車台詳細情報の未確認」 によるエアバッグ類装備位置・個数の誤認識でした。 車台詳細情報を確認せず車上作動業務を実施していた場合、規約第7条の規定に従い、登録の取り消し、または一時停止等の措置を行う場合がありますので必ず車台詳細情報を活用く ださい。

↓↓詳細はこちら↓↓(自再協HP)
http://www.jarp.org/pdfs/information/20210824_ab_information.pdf


2021/08/24 14:42

自動車リサイクル士制度のご紹介


この度『自動車リサイクル士制度』のご紹介と実際に取得された方の声をまとめた動画を作成しました。

この資格制度を自動車リサイクルに関わるプレーヤーの皆様に知っていただき、ご活用していただけるような「キッカケ」となればという思いを込めた動画となっております。

自動車リサイクル士制度の詳細はこちら↓↓
https://www.elv.or.jp/35-87-0.html

現在、2021年度の自動車リサイクル士新規講習会・更新講習会のお申込を受付中です。


皆様のお申込みを心よりお待ちいたしております。

2021/08/11 10:32

 誤った個別作動処理手順により発熱・発煙事故が発生しました!


【自動車再資源化協力機構より】
先般、エアバッグ類個別作動処理の際にエアバッグコントロールユニットに接続されているコネクタ部の配線を切断し、束ねて通電したことで車室内のハーネスが発熱・発煙し、車内の一部が焦げる事案が発生しました。
重大な人的・施設被害を引き起こす可能性があることから、必ず適正処理情報に基づいた作業を実施ください。

↓↓詳細はこちら↓↓(自再協HP)
http://www.jarp.org/pdfs/information/20210730_ab_information.pdf


2021/08/02 11:55

 自動車リサイクル士 新規講習会の申込が開始されました!


2021年度の自動車リサイクル士新規講習会の申込が開始となりました。

今回の新規講習会は、新型コロナウイルス感染症の状況が長期化すると考え,テキストを使用しての講習はWEB(オンデマンド配信)にて受講者各自で受講、修了試験のみ全国8会場で行う形で開催いたします。
なお、一昨年度までは「引取・フロン工程」と「全工程」の2種類の資格をお選びいただけましたが、今回は「全工程」のみの実施となります。

お申込期限は2021年9月6日(月)必着となっております。

皆様のお申込みを心よりお待ちいたしております。

詳細はこちら↓↓
https://www.elv.or.jp/35-87-0.html


2021/07/29 09:56

 2020年度 車上作動処理監査における成績優秀事業所の表彰と公表について


自動車再資源化協力機構(自再協)では、2016年度より前年度の車上作動処理監査において「措置の適用がない」かつ「成績優秀」であった事業所の公表を行うとともに、適正処理のための優れた取り組み事例を紹介しています。
今回、前年度(2020年度)の優秀事業所が公表されました。詳細は以下のリンク先をご確認ください。

↓↓要確認↓↓(自再協HP)
http://www.jarp.org/pdfs/information/20210722_a_information.pdf



2021/07/26 12:40

 素材回収に係るアンケートを実施します。


自動車リサイクル法が施行されて15年が経過し、国の自動車リサイクル合同会議においても様々な論点について議論されました。その中でも大きく議論された論点の一つが解体段階でプラスチックやガラスといった素材の回収、そしてマテリアルリサイクルの促進です。

これらの取組を後押しするために、現在、関係者において解体インセンティブ制度(仮称)の検討が行われています。この検討を行うにあたり、解体業者による取組状況及びそれらの取組に対する考え方を把握するため、解体業者を対象としたアンケートを行います。

本結果は、経済産業省、環境省を含めた関係者において検討している解体インセンティブ制度(仮称)の検討を行う際のデータとして活用させていただきます。所要時間は5~10分程度ですので、ぜひご回答いただきますようお願いいたします。

【素材回収に係るアンケート】

■調査期間:2021年7月14日(水)から7月30日(金)まで
■調査票発送方法:FAX(7月14日に事務局からFAX送信)と、WEB(以下のURL)
■調査詳細:https://www.elv.or.jp/media/20/20210714-sozai20210714.pdf
■回答方法:FAX提出、WEB回答のどちらか1つ
(FAXの混雑が予想されますので、出来るだけWEBでのご回答をお願いいたします。)
■FAX送信先:03-3597-5171 (一社)日本自動車リサイクル機構事務局 宛
■WEB回答はこちら:https://forms.office.com/r/NLexpLZyNv
■回答期限:2021年7月30日(金)まで


2021/07/14 17:55

 ボンベの『可溶栓』を再確認ください!!


 自動車再資源化協力機構(自再協)より、フロンボンベの可溶栓について、以下のとおりお知らせがございましたので、ご案内させていただきます。
↓↓↓
 フロンボンベは、40℃以下に保つことが法律上規定されています。『可溶栓』にふくらみが見られる場合には内部圧力が上昇し、フロン類の漏れや可溶栓飛び出しによる事故の原因となるため注意が必要です。特に6月から9月の夏季はボンベの使用・保管環境も高温となり、可溶栓が溶けることによるフロン漏れが増える時期のため、改めて以下をご確認頂き適正なボンベ管理をお願いいたします。

本件の詳細については、以下のリンク先をご参照ください。

↓↓↓ 要確認 ↓↓↓
ボンベの『可溶栓』を再確認ください!!(自再協HP)

2021/06/29 10:11

 マイナンバーカードの健康保険証利用の促進及び業界団体・個社の取組の好事例の情報提供について
 

マイナンバーカードの健康保険証利用の促進及び業界団体・個社の取組の好事例の情報提供につきまして、経済産業省の周知依頼を受け、当機構から会員の皆様に、以下のとおりご案内とご協力のお願いさせていただきます。

【マイナンバーカードについて】
マイナンバーカードの普及については、令和2年12月25日に閣議決定された「デジタル・ガバメント実行計画」において、「関係業界団体等に対してマイナンバーカードの普及と健康保険証利用についての要請を行うとともに、説明会を開催する等により企業等におけるマイナンバーカードの積極的な取組と利活用の促進を推進する」とされたところです。

マイナンバーカードの健康保険証利用(オンライン資格確認)は、健保組合等の医療保険に係る事務のコスト縮減につながります。また、マイナンバーカードは、従業員にとっても、各種証明書のコンビニでの取得やe-Taxによる確定申告で利用できる等、大きなメリットのあるカードです。なお、今後、マイナンバーカードは、運転免許証との一体化も検討されており、そのメリットはさらに拡大していく予定です。

【ご依頼】
会員の皆様におかれましては、下記“ご依頼文”等をご確認をいただき、貴社の従業員様に対し、マイナンバーカードの積極的な取得と健康保険証の利用申込の促進をしていただきますよう、ご協力お願い申し上げます。
また、業界団体・個社の取組の好事例がございましたら、是非当機構まで情報提供をいただきますよう、併せてお願い申し上げます。

■ご依頼文
https://www.elv.or.jp/media/20/20210623-20210621mynoirai2.pdf

■別添
・マイナンバーカード取得促進の取組に係る好事例
https://www.elv.or.jp/media/20/20210623-20210621mynozirei.pdf
・マイナンバーカードに関するFAQ
https://www.elv.or.jp/media/20/20210623-20210621mynofaq.pdf


2021/06/23 10:48

▲ページの先頭に戻る