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【未来部会】講演会・懇親会のご案内


未来部会では、2月23日(土)に講演会・懇親会を開催いたします。
2017年度の事業所見学会でもご講演いただきました東京都市大学の木村准教授、近畿ブロック会議にて登壇いただいた川谷潤太様をお招きする予定ですので、ぜひご参加ください!
 
開 催 概 要
日  時  2019年2月23日(土)
 ■講演会 13:00~17:00
 ■懇親会 17:30~19:30
募集人数  24名 ※先着順
費  用  ■講演会 無料
 ■懇親会 4,000~5,000円
会  場  ■講演会:日本ELVリサイクル機構会議室
 ■懇親会:未定(講演会会場近く)
講演内容  ■「災害発生時の事業継続計画について」
  東京都市大学 環境学部 環境マネジメント学科 准教授 木村 眞実 様
 ■グループディスカッション
   「一緒に考えてみよう!
    自動車リサイクル業界における災害発生時の事業継続計画とは?」
  ファシリテーター:木村准教授
 ■「『潜在能力』の高め方」
  ~世界の一流アスリートに指導・実践する誰でも使える3つのポイント~
  メンタルプロデューサー・能力アップトレーナー 川谷 潤太 様
 
<参加条件>
日本ELVリサイクル機構会員様であればどなたでも参加可能
先着順(24名まで)
 
<申込方法>
※申込締切※ 2月15日(金)
以下の必要事項を記入し、申込先メールアドレス宛にメールをお送りください。
件名:第1回未来部会主催講演会/懇親会参加申込
本文:事業所名/氏名/役職/事業所所在地(住所)/事業所連絡先(電話番号、FAX番号)/特記事項(懇親会不参加もしくは中座される場合にはその旨ご記載ください)
申込先メールアドレス:jaera-homepage★elv.or.jp (←★を@に変えてお送りください)
 
<お問い合わせ先>
日本ELVリサイクル機構 事務局(担当:奥野)
TEL:03-3519-5181 FAX:03-3597-5171
 
<タイムスケジュール> 
2019年2月23日(土)
13:00
 講演会:第1部「災害発生時の事業継続計画について」
 東京都市大学 環境学部 環境マネジメント学科
 准教授 木村 眞実 様
14:00  グループディスカッション
 「一緒に考えてみよう!
  自動車リサイクル業界における災害発生時の事業継続計画とは?」
 ファシリテーター:木村准教授
15:00  休憩
15:10  講演会:第2部「『潜在能力』の高め方」
 ~世界の一流アスリートに指導・実践する誰でも使える3つのポイント~
 メンタルプロデューサー・能力アップトレーナー
 川谷 潤太 様
 詳しい内容は下記のアドレスに公開されています。
 
https://www.sbrain.co.jp/theme/T-67433.htm
16:40  質疑応答
17:00  講演会終了(17:30~懇親会へ)
 
 

2019/01/16 09:56

【共同出荷事業】2017年度第2回目集荷分の分析結果報告


昨年度(2017年度)の「貴金属類の共同出荷事業」につきまして、第2回目集荷分(2018年1-2月)の分析結果が出ました。
報告書に追記いたしましたので、以下のリンク先「2017年度(平成29年度)事業報告書」をご確認ください。
http://www.elv.or.jp/20-69-0.html

※今年度(2018年度)集荷分につきましては、現在分析中です。
 分析が完了し次第、あらためてご報告させていただきます。

2019/01/08 11:16

【自動車リサイクル士】最新名簿掲載のお知らせ


2018年度の自動車リサイクル士制度認定講習会(全2回:大阪会場、福岡会場)も無事終了いたしました。皆様、誠にありがとうございました。
これを受け、2018年度の講習会で新たに認定された方を反映した最新名簿を掲載いたしました。以下のページの「自動車リサイクル士名簿」に掲載しておりますので、ぜひご確認くださいませ。

▼自動車リサイクル士ページ
 http://www.elv.or.jp/35-87-0.html

2019/01/07 10:45

人材に関するアンケートへのご協力のお願い

昨今、人材不足に関する相談がELV機構本部に寄せられており、国会では出入国管理法の改正により、外国人労働者の受け入れ拡大に向けた審議が盛んに行われております
そこで、ELV機構の向かうべき方向を定めることを目的として、会員事業所における人材の実態を把握すべく、アンケート調査を行うこととなりました。 
本調査結果は、行政等に対して業界の実態を示す材料となりますので、会員の皆様におかれましては、本調査へのご協力をお願いいたします。

1.調査内容
会員事業所における人材の実態を把握するためのアンケート調査

2.回答期限および回答方法
回答期限:2019年1月18日(金)
回答方法:回答票に必要事項を記入の上、FAXにてご返信をお願いします。

3.依頼文書および回答票
以下のリンクよりダウンロードのうえ、ご回答をお願いいたします。
▼依頼文書および回答票(PDF)
https://goo.gl/EaMbRt

2018/12/26 15:35

年末年始のフロンボンベ集荷に関するお知らせ


自動車再資源化協力機構より、年末年始のフロン類回収実務に関するお知らせがありました。

 1. 年末年始のフロンボンベ集荷日程 

集荷業者の変更(次項参照)に伴い、年末年始の集荷は下記リンクのとおりとなります。
下記リンクの集荷カレンダーをご確認のうえ、集荷希望日をご指定ください。
※例年の年末年始対応と異なりますので、ご注意ください※

▼要確認(自再協ホームページ)

http://www.jarp.org/pdfs/information/2018121001_f_information.pdf

▼注意事項

・ボンベ/パレットを引き渡したら、すぐに引渡報告を実施してください。
・年内に引渡報告がない場合、ボンベを一旦返却させていただく場合があります。
・集荷依頼は、2019年1月以降も引き続きWEBもしくはヤマトコンタクトサービス(株)へのお電話やFAXで行うことができます。
 
 2. フロンボンベ集荷業者の変更

2019年1月からボンベの集荷業者が西濃運輸(株)に変更
となります。
これに伴い、集荷時間帯も変更となりますので、下記リンク先をご確認ください。

▼要確認(自再協ホームページ)
 http://www.jarp.org/pdfs/information/2018121002_f_information.pdf

2018/12/10 14:48

年末年始休業のお知らせ

12月29日(土)~1月6日(日)は、年末年始休業期間となります。
期間中、ELV機構本部へのお電話やFAX等の対応は休止となります。 
ご不便をおかけしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

2018/12/10 14:06

2019年度の自動車リサイクルシステムの稼働停止日のお知らせ


自動車リサイクル促進センターより、2019年度の自動車リサイクルシステムの稼働停止日のお知らせがありました。



本件は、自動車リサイクルシステムホームページにも掲載されています。 
※自動車リサイクルシステムホームページ 
 URL:  http://www.jars.gr.jp/ 

2018/12/07 14:16

【自動車リサイクル士】福岡会場:合格発表

2018年11月22日に実施した福岡会場の自動車リサイクル士(全工程)試験合格者を発表しました。
以下のURLをクリックして「2018年度合格者一覧」からご確認いただけます。

▼自動車リサイクル士ページ
 http://www.elv.or.jp/35-87-0.html (←2018年度合格者一覧をクリック)
 
合格者の皆様には、12月中をめどに認定証書を発送させていただきます。
お手元に届きましたら、開封のうえ、内容のご確認をお願いいたします。

2018/12/06 09:12

エアバッグ類の不適正保管に関する注意喚起

自動車再資源化協力機構(自再協)より、エアバッグ類の不適正保管に関する注意喚起がありました。
2018年度の上半期、取り外されたエアバッグ類を管理せずに放置していたことによって、車上作動処理契約の登録取消となった事象が発生しています。 
以下のリンク先をご確認のうえ、今一度管理徹底をお願いいたします。

▼詳細はこちら(自再協HP)
http://www.jarp.org/pdfs/information/20181204_ab_information.pdf

【未管理による主な不適正事例】
バイヤーが勝手にエアバッグ類を取り外し、敷地内に放置していた
サイドエアバッグが装備されていることを確認せずにシートを取り外し、保管していた

【不適正保管を発生させないためのポイント】
出入りするバイヤーがエアバッグ類を勝手に取り外すことないように伝えること
車台詳細情報で装備情報を確認のうえ、車上作動処理を行うこと
※車台番号が不明等、処理方法が分からない場合は自再協に連絡し、その後の指示に従って対応してください

※先行報告も重大な不適正です※
エアバッグ類を処理する前にエアバッグ類引渡報告を先行して実施した場合、または、管理台帳に処理結果を記入した場合は、登録取消を含む重大な違反となります。

2018/12/04 15:39

【西日本豪雨】被災車両のエアバッグ類処理について

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)の被災車両におけるエアバッグ類処理について、国から関係自治体に事務連絡が行われ、それを受けて自動車再資源化協力機構(自再協)から解体業者へ詳細連絡がありました。

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)の被災車両においては、通常の処理が困難な状態である場合に限り、重機等を使用したエアバッグ類処理が認められます。どういった車両が「通常の処理が困難な状態」に当たるのか、具体的な処理方法など、自再協からの詳細連絡にまとめられていますので、ご確認ください。

▼自再協からの詳細連絡(自再協HP)
 http://www.jarp.org/pdfs/information/20181030_ab_information.pdf
 
▼経済産業省・環境省から関係自治体に送られた文書(環境省HP)
 http://kouikishori.env.go.jp/archive/h30_suigai/efforts/pdf/h30_suigai_effort_business_contact_17.pdf
 

2018/11/02 10:34

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